| 第1回 |
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(1976年 スイス)
附属書掲載基準に関するベルン・クライテリアの採択 |
| 第2回 |
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(1979年 コスタリカ)
ワシントン条約とIWCとの関係決議 |
| 第3回 |
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(1981年 インド)
許可書・証明書の標準化、象牙の取引決議 |
| 第4回 |
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(1983年 ボツワナ)
附属書 I 掲載種の飼育繁殖決議、「条約適用以前の取得」の解釈決議 |
| 第5回 |
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(1985年 アルゼンチン)
「主として商業的目的」の定義決議 |
| 第6回 |
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(1987年 カナダ)
常設委、動物委、植物委等の設置、象牙の取引に関する決議 |
| 第7回 |
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(1989年 スイス)
アフリカゾウの附属書 Tへ移行(南部アフリカ諸国は反対した) |
| 第8回 |
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(1992年 日本)
南部アフリカ諸国のアフリカゾウ附属書 II への移行提案否決 |
| 第9回 |
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(1994年 米国)
南部アフリカ諸国のアフリカゾウ附属書 II への移行提案否決、条約のレヴューの外部コンサルタントへの委託決定、附属書掲載基準に関する新クライテリア |
| 第10回 |
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(1997年 ジンバブエ)
ボツワナ、ナミビア、ジンバブエのアフリカゾウ附属書 II への移行提案採択、我が国等の鯨類附属書 II への移行提案に約半数の支持 |
| 第11回 |
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(2000年、ケニア)
南アのアフリカゾウ附属書 II への移行提案採択、我が国等の鯨類附属書 II への移行提案に支持減少、サメ類の附属書掲載提案否決 |
| 第12回 |
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(2002年、チリ)
ボツワナ、ナミビア、南アのアフリカゾウの象牙の在庫の1回限りの輸出の条件付承認。我が国の鯨類2種(ミンククジラ、ニタリクジラ)の附属書 II への移行提案否決。サメ類の附属書掲載提案可決。 |
| 第13回 |
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(2004年、タイ)
我が国の鯨類1種(北半球ミンククジラ)の附属書 II への移行提案及びIWC関連決議提案いずれも否決なるも、過去最大の支持票を獲得。サメ類の附属書掲載提案可決。我が国常設委員会新アジア地域代表に選出。 |
| 第14回締約国会議は2007年にオランダで開催予定。 |